103回受験生 専門基礎分野を確実なものにして+国試に望む技
・ 中高校で生物・化学が苦手だった、が、看護では関係ないから気にしていない・・・!
・ 計算問題は好きじゃない、国家試験では計算問題は数問しか出題されないから気にしていない!
・ もうすぐ実習が始まる、患者様とのコミュニケーションはどうにかなるだろう・・・!
・ 基礎分野は直接看護に関係ないから、単位さえ取れればいいや!
国家試験はまだまだだし、この1年は遊んでいてもいいや、って考えていませんか?この時期に学習する「人間関係論」や「情報科学」等は、実習で患者さんと対面したときに生かされます。現に、ある看護職の人は、老人と話すときに、徳川家康のことを知っていると向こうからもいろいろなことを教えてくれるし、症状に関しても心を開いていてくれると、学生時代に大嫌いだった歴史を勉強していました。いろいろな教養や会話の技法を身につけていると、看護の提供の場で患者様から学ぶこともいずいぶんあるそうです。
| 受付開始 | 受付中 |
| 開講日 | 入塾当日よりサポート開始 |
| 総講義時間 | 80時間(講習A・短期講習) |
| 講座内容 | ネット講習・録画配信(講A・短期講習) Webテスト 専用テキスト・録画解説 質問サポート(FAX・メール) |
| 講義内容一覧 | | 講習名 | 講義内容 | 受験ゼミ (講習A) | 国家試験全範囲の講義と毎回講義の最後に問題演習と解説を行います。実力の養成と解答力の養成を目的としています。 | | 冬期講習会 | 頻出度の高い一般問題・状況設定問題の解き方、新傾向問題の解き方を学習します。 | | 直前講習会 | 過去10年間に出題された問題傾向を分析し、問題を予想します。 | | 超直前講習会 | 暗記事項の総整理を毎晩行います。 | | | | |
| 講義時間割 | | 受験ゼミ(講習A) 1回:180分 計:80時間 | | (1)25年5月 | 専門基礎(1) | | (2)25年5月 | 専門基礎(2) | | (3)25年5月 | 専門基礎(3) | | (4)25年6月 | 専門基礎(4) | | (5)25年6月 | 専門基礎(5) | | (6)25年6月 | 専門基礎(6) | | (7)25年6月 | 専門基礎(7) | | (8)25年7月 | 専門基礎(8) | | (9)25年7月 | 専門基礎(9) | | 夏期講習会(講習A)1回:180分 ×2日 必修問題対策 25年8月 | | (10)25年10月 | 基礎看護学 | | (11)25年10月 | 成人看護学 | | (12)25年10月 | 成人看護学 | | (13)25年11月 | 母性看護学 | | (14)25年11月 | 小児看護学 | | (15)25年11月 | 老年・在宅看護学 | | (16)25年12月 | 精神看護学 | | (17)25年12月 | 社会保障制度(1) | | (18)25年12月 | 社会保障制度(2) | | 冬期講習会(講習A)1回:180分×3日 一般・状況設定問題対策 25年12月 | | 直前講習会(講習A)1回:180分×2日 予想問題対策 26年2月 | | 超直前講習会(講習A)1回:60分×5日 重要事項総まとめ | 必修・状況ゼミは講義20:00〜22:00、質問タイム22:00〜25:00となります。 基礎ゼミ・超直前講習会は19:30〜20:30・20:40〜21:40・21:50〜22:50の中から選択できます。 受験ゼミ・夏期講習会・冬期講習会・直前講習会は午前クラス(9:00〜12:00)・午後クラス(16:00〜19:00)・夜間クラス(20:00〜23:00)の中から選択できます。 定期のネット講習会は最終学年に開催予定です。 |
| 返金条件 | 第103回看護師国家試験を受験し、万が一不合格になった場合には授業料を返金する制度です。 この制度に該当する受講生は以下の条件をすべて満たす場合です。 ※ 返金保証付き講座であること。 ※ 平成26年2月実施の国家試験前日までに看護師国家試験の受験票を提出した人 ※ ネット講習会(受験ゼミ)の出席率が90%以上の人、なお遅刻・早退は欠席とみなします。 ※ 実力テストのマークシートを国家試験前日までに7回すべて提出した人 ※ クラス編制テストを2回受験した人 ※ 平成26年3月31日までに受講料返金手続き届け、および、合否通知を提出した人 |
| 受講料 | 受講料(返金あり):75,000円(入学金・教材費・授業料・消費税を含む) |